1/30(月)、1/31(火)と埼玉出張で「所沢の家」の現場監理でした。
埼玉への道中、長野県に入った途端かなり雪が降っていてどうなる事かと思いましたが、諏訪まで行ったらもう大丈夫でした。
しかしあれだけ気温が低いと(マイナス2~3度くらい)ミニで走っていても水温が下がってしまって(いわゆるオーバークール)ヒーターが全然暖かくない(苦笑)

現場は大工工事も追い込みで造作家具などが進められています。
あとは階段の大仕事が残っていますが、内部の大工工事もあと残りわずかとなってきました。
山本棟梁はこの現場は大工仕事がたくさんあってこんなに長く住宅の現場に入ってるのは初めてですと・・・。