今日は朝一で犬山市の「羽黒の家」の敷地の地盤調査の立ち合いに行って来ました。

僕は地盤調査の時はだいたい立ち会います。もちろん最初から最後までずっと立ち会う訳ではありませんが、おおよその支持地盤が確認できるまでは立ち会う事がほとんどです。
もちろんいつも調査をお願いしている業者さんなので、キッチリと調査を行ない、報告書も出される訳ですから、その報告書を見れば基礎の設計は問題なくできます。
でも、こうやって調査の様子を見ている事でいろいろな事が見えてくる事も多いです。
それは地盤調査に限らず、現場監理においても全く同じことが言えます。チェック項目をチェックし、必要事項を打ち合わせさえすれば、それはそれで問題なく任務は遂行できるのかもしれません。
しかし僕は経験上思うのですが、現場に立ち会いいろいろな事を感じることが、自分の設計と現場監理の仕事に必ず役に立ってくるのです。
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