今日、事務所で仕事をしていると、昨年ポチっとしておいた本がようやく届いた。

まだパラパラっとしか目を通していませんが、本の中に書かれていた内藤さんの言葉をひとつ。
「何か特別なものをつくろうと思うと、間違うような気がしてならない。」
とても内藤さんらしい言葉であり、僕自身も常に感じているような事でもあります。普通の人がこの言葉を聞いたら、創造する事を仕事としている建築家の言葉とは思えないのかもしれませんが、建築家の思い込みだけで建築をつくり上げてしまう危うさを知っているから。
ただ、どこにその線を引くのかは難しいところでもあり、その線引きにはその建築家の哲学が必要です。
事務所でアーモンドをポリポリかじりながらそんな事を思うのであります。
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