今日は「高蔵の家」の上棟でした。

お昼までには2階の小屋組みまで順調に進みました^^
今回は、いつものように柱は岐阜県産材の東濃ひのきを使用していますが、梁(横架材)は輸入材である一般的な米松ではなく、岐阜県産材の杉を使用しています。
写真で見える連続して架かる杉の梁材はすべて表しのまま天井の仕上げとなります。また、この上に水平剛性のための面材を張りますが、今回は厚み24ミリの桧の構造用合板を使用します。もちろんこれも表し仕上げとなり、そのまま天井材として使用します。
午後からは小屋組みや屋根面の断熱層の仕事に入りましたので、下から見ている限りではほとんど見た目は変らない状態のまま本日の作業終了です。
明日もそのまま屋根下地の施工を行ないます。
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