今日は「円明の家」の工事契約に立ち会ってきました。
立ち会うと言うのはつまり、工事契約というのはクライアントであるKさんと、工事を行う工務店さんとの直接の契約となるからです。もちろん僕も工事監理者という立場で記名捺印を行いますが、あくまで当事者はクライアントと工務店となります。
とは言うものの、実際はクライアントと工務店が直接何かをやり取りする事はほとんどなく、工事に関する打ち合わせや調整はすべて工事監理者である僕を通じて行いますけど。
来週はいよいよ地鎮祭です。
工事を担当する工務店さんは、僕の現場の常連工務店さんである岐阜の東濃ひのきの丸長ホームさんです。
今回もよろしくお願いします、丸長ホームさん!
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